K E C 中小企業診断士講座

KECの独自性

少人数双方向ライブ授業

少人数双方向ライブ授業

講師が一方的に話す授業とでは集中力と理解の度合いが違う

少人数双方向ライブ授業3つのメリット

  • 少人数

    少人数クラス編成で一人ひとりに合わせた指導が可能

    少人数制 → 受講生の理解度や学習進捗を確認できる ・ ストレスなく質問できるため消化不良をなくせる

  • 双方向

    双方向授業で学習内容を定着させ、「うわべだけの理解」から「本質的な理解」へ深化させる

    質問→本質的な理解へ

  • ライブ

    ライブ授業で講師の情熱と受講生同士の切磋琢磨によりモチベーションを維持

    ライブ授業への定期的な通学 → 学習のリズムができる → モチベーションの維持につながる

少人数双方向ライブ授業例

インタラクティブな授業には大きく2つのメリットがあります。

①授業への高い集中力:
いかに「向学心溢れる真面目な受講生」でもいつ質問が来るかわからない授業と、講師が一方的に話す授業では授業に対する集中の度合いが違ってきます。
②理解の深化:
1つの事象を多方面から質問することにより「うわべだけの理解」から「本質的な理解」へ深化します。そして、そのことは最近の傾向である「事象の裏にある真因を問う問題」の対策に直結します。

インタラクティブの会話イメージ

  • ポジショニングマップの解説に入ります。ポジショニングマップとは、顧客が購買決定する2つの要素を縦軸と横軸においた二次元のマップで、自社や競合他社の立ち位置を分析するツールです。今回はファストファッション業界を例として取り上げ、縦軸に価格の高低、横軸に「ファッショナブル(流行)とベーシック(定番)」の2軸を置いて考えます。例えばスペインのアパレルブランド ZARA(ザラ)は「ファッショナブル×高価」のゾ-ンに入ります。

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  • では、「ベーシック×低価格」のゾーンには例えばどんな企業が入るでしょうか、竹中さん?

    (竹中さん)ユニクロでしょうか?

    そうですね、ユニクロの製品はベーシックなハウスウェアを低価格で提供する典型的な企業ですね。

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  • では、ファッショナブル×低価格はどうでしょう、片山さん?

    (片山さん)んー、ちょっと違うかもしれませんが「しまむら」でしょうか?

    そうですね、「しまむら」は低価格帯の商品が多く、ユニクロと比べれば、流行を追った商品が多いですね。

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  • では、マーケティング上、絶対にとってはいけないと言われるポジションがあります。 それはどこでしょう、香川さん?

    (香川さん)・・・真ん中ですか?

    そのとおり。ではなぜですか?

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  • (香川さん)なんとなく・・・

    つまり、「すべての要求に中途半端に応える」ことは、逆をいえば「すべての要求に満足に答えられない」ことになり、どっちつかずの特徴のない企業になってしまいます。特に中小企業が「絶対にやってはいけないこと」と言えます。

    (全員)なるほど!

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2次試験対策にディスカッション授業

ディスカッションは、多面的な考え方を要求される2次試験対策で特に重要となります。人間の問題処理に対するフレームワーク(思考の枠組み)には固有のクセが存在します。(皆様も御存知の通り、文章の校正は他人でないと間違いが拾い出せません。)個人の「思考グセ」は他者と比較したり、指摘を受けないと気付かないものです。

他方、受講生同士だけでディスカッションをすることは大変危険です。一度間違った方向に思考が流れるとそのまま間違った方向に流れ続けます。必ず適切な指導ができる講師の下で行ってください。他の受験生や講師とのディスカッションを通じて「思考のベクトル」を合格に向けて合わせていきましょう。

  • 事例企業は投資を実行すべきと考える方は?

    (本田さん・遠藤さん・吉田さん)はい!

    では反対の方は?

    (大久保さん・岡崎さん)反対です。

    (本田さん)きれいに分かれましたね(笑)

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  • では実行するとした方は理由をお願いします。

    (吉田さん)ではまず私から。与件文の情報から実行しない場合は他社との競争から完全に遅れをとり致命傷を負いかねないと考えました。

    (本田さん・遠藤さん)私も概ね同じ理由です。

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  • では投資を実行しないとした岡崎さんお願いします。

    (岡崎さん)与件文の情報から現場の改善を優先し現状では金額的に厳しい投資は避けるべきと考えました。

    (大久保さん)私は、それに加え与件文の状況から工場の人員配置の改善等も行う余地があると考えました。

    以下続く・・・

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  • では、デョスカッションを終了し、総括します。この平成19年度事例Ⅲの第4問は「伝説の難問」の1つです。実は合格者も概ね「投資をする6割」対「投資をしない4割」ぐらいに分かれたようです。このようなYES・NO問題では論理的な理由づけが出来ていれば合格するという典型的な問題の1つです。しかし、私は「実行しない」と言う選択を試験委員は期待していたと考えます。理由は事例Ⅲの以下の原則に当てはまる情報が与件文に明示されているからです。原則1:「設備改善」より「作業改善」から、原則2:意見が分かれた場合は「社長優先」、原則3:「数値化」されている情報は解答の方向性を決定する、の3つです。

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科学的学習システムで最短距離を走る

合格への7つの公式

科学的学習システムで最短距離を走る

限られた時間の中で最大限の効果を発揮する

合理的プログラムと実践的テクニックによる1次試験対策

KECでは合格者が無意識のうちに行ってきた暗黙知を「合格への7つの公式」として形式知化。公式に基づいた合理的プログラムと実践的テクニックの指導で合格に導きます。

スパイラル式カリキュラム

合格のためにはコア論点の習得が最も重要です。中小企業診断士の試験範囲は、大変広いように感じますが、毎年繰り返し出題されるコア論点はある程度限られており、そのコア論点をマスターすれば、十分に合格することが可能です。
KECのカリキュラムは「基本講義→復習演習→宿題→小テスト→実力養成演習→合宿(自由参加)→実践演習」 と重要項目についてはスパイラル式に7回以上繰り返し、各教科コアの部分については100%の理解を図ります。

合格サイクル

パーフェクトトレーニングシート

知識については「合格のために必要十分なレベル」をKECオリジナル「パーフェクトトレーニングシート」で明確にお示しします。知識習得に何をするべきか迷うことなく全力でKECが提供する教材の完全理解に注力してください。日々の宿題や小テストとも連動させ効率的な知識習得ができるよう、設計されています。さらに通常の本試験タイプの問題集では、文脈から正解がわかったり、一つの確実な知識があれば他の肢の知識が不備であっても正解できます。もちろん本試験ではそれでかまわないのですが、トレーニングの段階では「できたつもり」になる危険性があります。パーフェクトトレーニングシートはそのような危険を排除する意図で作成されています。

トレーニングシートとテキスト

宿題・確認テストがある講座

毎回、宿題があり、確認テストで習熟度や学習進捗状況を確認します。社会人の受講生には失礼かもしれませんが、忙しい社会人の方こそ余裕がないため、明確にやるべきことを提示し、それを確実にこなすことに集中して頂きたいと考えています。

宿題・確認テストのイメージ

財務会計は手厚く徹底的に

財務会計に苦手意識を持つことは、この試験において大変不利になります。KECでは財務会計に多くの時間を取り、更に基本講義の前に簿記基礎を実施するなど会計初心者も安心です。また1次試験と2次試験では必要な知識、能力は同じですが求められる「対策」に違いがあります。与えられた選択肢からできるだけ速く解答を発見することが求められる1次試験には「財務速答テクニック講座」を、疲労と緊張の中で、正確な数値を出すことが求められる2次試験には「計算能力強化講座」をそれぞれ実施し万全を期します。

財務会計のイメージ

弱点克服講座の開講

中小企業診断士1次試験は出題範囲が経営、法律から経済、財務、IT、生産管理、店舗管理と多岐に亘ることが特徴です。そのため、全ての科目に精通している人は稀で、苦手科目がどうしても発生しがちになります。KECでは随時「オプション講座」を開講し苦手科目の克服、得点化を支援しています。(※コース生は特別割引価格で受講可)

最大級で最先端の2次試験対策

中小企業診断士試験は日本有数の難関試験です。難しい試験にはそれに応じた十分な対策を取るべきであるとKECは考えます。そもそも、なぜ2次試験の対策が困難か?その理由を考えたことはありますか?2次試験の特徴は①答えそのものが不明確なため、自分が間違っているかわからない、②答えに至るプロセスが不明確なため、自分が理解しているかどうか分かりにくいことです。KEC対策は「自分で自分の置かれた状況を認識できるか」を少しでも容易化できる学習メソッド※が必要と考えます。

※KECオリジナルメソッド

「事例別フレームワーク」「合格答案6要件」「合格答案トライアングル」「知識応用フレームワーク」「間違いノート」「気づきノート」「担当講師による添削」等

解決実践のトライアングルテキスト画像

日本最大級の講義、演習回数(直前43回、本科70回)

難関試験には難関試験なりのしっかりとした準備が必要です。ただ数が多ければ良いというものではありません。ですが、少なすぎる回数では実力向上は大変困難であるとKECは考えます。日本有数の難関試験にもかかわらず、一般的な2次試験対策講座を見ると講座回数の絶対数が少ないように感じられます。しかし、一定品質以上の講義、演習を受けるならば、「数」は「力」に昇華します。KECでは2次試験対策講座としては全国最大級の「全70回の講義・演習」を実施し、受講生を一気に合格へ導きます。

超直前まで講座を実施

2次試験は1次試験と異なる独習の難しさがあります。1次試験対策では直前期には時間の許す限り、ただひたすら暗記と問題演習に打ち込めばよいのですが、2次試験対策では一人での学習は困難であるばかりか、間違った方向に解法が進みかねません。一般的な予備校等のスケジュールを見るとほとんどが本試験1ヶ月前位に終了しており、もっとも「重要」かつ「実力の伸長」する試験直前の1ヶ月は学習者の自習に委ねられています。しかし、独学でこの時期に力をつけることは「センスのある人以外は至難の技」です。KECでは2次本試験1週間前まで講義を実施し、直前まで受験生をサポートします。

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「KECオリジナルフレームワーク」による解法

「KECオリジナルフレームワーク」とは問題を解くに当っての「一定の思考の枠組み」です。他校の解法を見るとフレームワークの使い方は様々でそれぞれの特色があります。そもそもフレームワークを使用しない受験予備校も多くあります。また使用しても「事例共通」である学校もあれば「事例別」の学校もあります。KECでは事例ごと(事例Ⅰ~Ⅲ)のフレームワークを他校にない形で使用します。KECとしては、事例によって「求められる答えに至る考え方が違う」以上それぞれの「事例に合わせたフレームワーク」が必要であると考えます。また基本的には「差別化された答案」を書くためというよりは「不合格とならない答案」を書くためのリスクマネジメント(守り)のために使用します。本試験では「異様な緊張状態」と「深い疲労」に襲われます。その時に使い慣れた「フレームワーク」は「論点落し」や「事例違い解答」といった大崩れ(俗に言う大事故)を防ぐ「強力な武器」になる事は間違いないと自信を持っています。

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基礎能力向上重視

「中小企業診断士2次試験の合格を困難にしている理由の1つは、「知識力」「読解力」「思考力」「記述力」「計算力」という5大能力がバランス良く求められ、どれか1つでも欠けると合格が困難になるということが挙げられます。他校のカリキュラムを拝見する限り、基礎能力向上を図る講座は非常に少ない様に思います。多くの受験生と接していて感じることは、この試験の合否を分ける「知識力」「読解力」が極めて弱い(そもそも重要性を理解していない)受験生がほとんどであるということです。いかに豪華な建築物でも土台が弱ければ崩れることは必定です。KECでは基礎力向上を図る指導を行っています。

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過去問題重視の徹底

過去の試験問題の徹底的な研究は、どの様な試験においても合格への最短ルートであり、中小企業診断士試験も同様です。もちろん、各予備校・出版社が創作するオリジナル問題を演習することも実力向上に繋がりますが、優先順位としては低いと判断します。なぜなら、オリジナル問題には本試験問題を超えられない壁が存在します。それは「説明責任」という壁です。本試験は解答について説明する責任がないため、いわゆる「何を聞いているのか解らない問題」(特に事例Ⅰ)が頻発します。しかし予備校等の新作オリジナル問題は「論理的な説明責任」を負っているため、「悪い意味での良問」を作らざるを得ません。しかし、残念なことにそれは本試験とは「似て非なる物」に過ぎません。本試験の「良い意味での悪問」に対応するためにはそれを「深く研究」し、「慣れる」しかありません。また、何度も過去問をやって「答えを覚えてしまっている」という方もいます。しかし、その覚えた解答は本当に正解なのでしょうか?単に今ある「予備校や書籍の模範答案を覚えただけ」ではありませんか?それは一番恐ろしい「解っているつもり」の可能性が大です。

過去問題重視の徹底

KECオリジナルのFBを使った独自の事例IV対策

ご存じのように事例Ⅳは4時限目に行われます。ただでさえミスの起こりやすい計算問題、それを「疲労困憊」かつ「異常な精神状態」のもとで限られた時間内で速く正確に行う。これはとてつもない難行です。「ケアレスミスには気を付けるように」と言われてミスが起きないなら、これほど楽なことはありません。一定のダメージを確実に被る事を想定した上で、いかにそのダメージを「コントロールするか」が重要になります。KECでは「①FBメソッド(※)を使い、最悪の心身状態でも一定の力が出せる方法」「②呼吸法等、頭に血が上るような時でも最小限のダメージにとどめる方法」を指導しています。

*FB(フレキシブル・ボックス)メソッドとはCVPやNPV等の分野別にどの様な問題が出ても一つのテンプレートで解答するKEC独自の事例IV解法です。下記はCVPの問題に使用するFBです。

KECでは「動画チャンネル」で、FB※を使ったCVPの解法を大公開。詳しくは動画チャンネル「事例IVの恐怖」をご覧ください。

CVP分析のFB表

「間違いノート」の作成

人は各自それぞれの「間違いの型」を持っています。

はっきりと自分の「間違いの型」を認識し、それに対してのリスクマネジメントすることが重要です。 そのためには、

  1. 「なぜそのエラーが起こったか」の原因(知識不足・与件の読み落とし・設問の読み違い等)を追究する
  2. 「同じような間違いをしていないか」を確認する
  3. 「どうすれば今後間違えないか」を考える

以上を繰り返すことにより自分の間違いの型を認識し、正しい方向に修正することにより「思考のベクトル」を合格の方向に合わせて行くことが可能となります。

「気づきノート」の作成

「間違いノート」とも関係しますが、間違いでなくとも「自分の思考法では気がつかないような発想」に出会ったときや、「思考の盲点」に気付いたとき、その他何か気になった点があれば忘れないようメモをしておくことは実力養成につながります。

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個別学習サポート体制

個別学習サポート体制

「一人では限界がある。チームで目標を達成する。」

個別カウンセリング

KEC中小企業診断士講座では、受講生に個別学習カウンセリングで、「学習計画の立案」「学習計画の実現」「学習進捗の確認・改善」を支援します。KECの講師陣は合格するための目指すべきゴールを知っています。但し、受講生の状況はそれぞれ異なりますので、現状をヒアリングします。ゴールと現状が分かれば、後はそのギャップを埋めるだけです。そのための計画を講師と受講生が共同で策定します。また、その計画を実行するための学習方法や学習ツールの使い方までを丁寧に指導します。そして、講師が一人ひとりの受講生と深く関わることにより、個々の適性を見極めアドバイスし、長期的な学習にありがちなスランプや落ち込みを回避し、一人ひとりの学習計画の実行を支援します。

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  • PLAN

    KECオリジナル学習管理ツールを用いて、受講生一人ひとりの状況に合わせた「学習計画の立案」をサポートします。

  • DO

    受講生のライフスタイルを基に学習スタイルを提案し、「学習計画の実現」に向けた日々の取り組みについてアドバイスします。

  • CHECK ACTION

    定期的に「学習進捗の確認・改善」を行い、遅れが発生している場合には、計画や学習スタイルの見直しを行います。

学習計画管理表

*年間計画からそれぞれのライフスタイルにあわせ、
 直近の週間単位へ具体的なスケジュールを作成します。
 計画は立てただけでは意味がありません。
 KECでは定期的なカウンセリングにより、その実行までを講師が二人三脚で強力に支援します。

一人ひとりいつでもバックアップ

KECでは個別学習プロジェクトが順調に遂行されるよう受講生一人ひとりに合わせたバックアップ体制があります。

いつでも質問

非常勤講師が主体の受験予備校では講座時間外の質問対応が疎かな場合があります。KECでは講師が職員として原則常駐しているため、分からなければ分かるまで徹底的に質問に答えます。
※WEB通信講座の受講生の方はお電話、メールにて職員がご質問等に答えます。

WEB補講

欠席した場合は、講義を録画したWEBで補講することができます。忙しい方は、授業に参加できない日もあると思いますが、ご安心ください。WEB映像を見て、分からない点はもちろん質問にお答えします。

自習教室

KEC校舎の自習室を無料で利用して頂けます。他の真剣な受講生の中に身を置くことにより「やる気」と「集中力」がアップします。また、自習して分からない点が出てきた場合も、いつでも質問にお答えします。

 

News!!「勉強カフェ」が特別価格で利用可能!

勉強カフェ

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学習環境にこだわりのある方は、提携先の「勉強カフェ」での自習もお勧めです。
KEC受講生のみの特別割引にて会員様になることができます。

①入会金 10,000円(税抜)②カード発行手数料 1,000円(税抜)③最初の一か月の会員料金

※①~③がすべて無料です。(ただし、3か月以上会員様となる必要がございます。)

無料個別ガイダンス

一人ひとりの方々の状況に合わせて、中小企業診断士の講師が個別にご説明いたします。「学習方法についての相談したい」「複数のコース・講座に関心がある」「どのコース・講座を選んで良いか分からない」等いかなる場合にも対応可能ですので、迷われましたら、まずは個別ガイダンスにご予約ください。

▼以下の項目を入力の上「確認画面」ボタンをクリックして下さい。▼

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